見込顧客リスト作成

新たに追加された企業属性データで、更なるリストの絞り込みができます。
項目の数だけ掛け合わせができますので、 アイデア次第で様々なバリエーションのリストが作成できます!
らくらく顧客開拓で、選べる項目は以下!

 ● 上場区分
 ● 資本金
 ● 従業員数
 ● 売上高
 ● 業種名(大分類・中分類)
 ● 業種コード(大分類・中分類)

この他、アクセス元企業の設立年月日・代表者氏名・業種名(小分類・細分類)業種コード(小分類・細分類)の情報が取得できます。

 

らくらく顧客開拓の多彩なリストを、貴社の営業活動でぜひご活用ください。
抽出できるリストは以下!

 

 ● 全アクセス顧客抽出
 ● 未対応顧客抽出
 ● アクセス日別抽出
 ● アクセス月別抽出
 ● アクセスページ別抽出
 ● ページ遷移別抽出
 ● 直前閲覧ページ別抽出
 ● 検索キーワード別抽出
 ● リピート訪問回数別抽出

 

  使い方:例1 −商品Aに関心のある企業をリストアップ−

"商品A" はある特定業種にターゲットを絞った商品。
新聞やテレビ・ラジオ・雑誌でのコマーシャルからWebサイトにどんな企業が来ているのか知りたい!
そんな場合…。
らくらく顧客開拓なら大丈夫!
各ページ毎に訪れた企業を抽出することはもちろん、 "商品A" で検索しサイトに訪れた企業を
抽出することも可能です。 

らくらく顧客開拓は、企業ごとにアクセス解析が可能です。
 "どの企業" が "どんな検索キーワード" で "どこから訪れ"、"何を見たか" を把握できます。
誰が何を探しているかを把握することができれば、営業方法自体が変わります。

  使い方:例2 −事前に企業の興味を把握してからの営業活動−

企業向けにオフィスなどの不動産を手掛けているB社。いままでの営業方法は、リストを購入してDMやメール・電話、さらに過去に問合せのあった企業担当者に対してのフォローなどだったが、電話をかけても「興味が無い」「いらない」などの反応がほとんどで、なかなか受注につながらない。そんなとき、らくらく顧客開拓が営業の切り札に!検索キーワード別抽出の結果から、ある企業が "○○区賃貸物件" といった キーワードでサイトを訪れさらに "家賃30万円台" 、 "△△駅周辺" の物件を 閲覧していることがわかります。こんなふうに、サイトを訪れている企業のニーズを把握することができるので、B社は、自社の物件からその企業のニーズに合ったものをおすすめできるのです。外部のリストを元にした営業より、効率・受注率がはるかに上がります! 

 

アプローチした企業を、 らくらく顧客開拓上で管理できますので、
営業マンの進捗管理から上司の方のチェックまで一元管理可能です。
1アカウント発行すれば、御社内全体での利用が可能ですから、
コストパフォーマンスも抜群です!