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vision

VISION(ビジョン):未来における存在意義

共創と探索で、デザインを変化のインフラにする。

不確実さ。私たちは、いまそのただ中にいます。
人が、組織が、コミュニティが、地域が。
変化を、これからを模索しています。
その変化が希望であるように。
その変化が前進であるように。
一つひとつの現場に向き合い、共に進む。
高く、長い視野を持ち、枠を超えていく。
人に、組織に、コミュニティに、地域に。
デザインの確かな力を。デザインの新たな可能性を。

mission

MISSION(ミッション):変わらずに根底をなすもの

現実と可能性を徹底的にリアルに捉える現場視点。
社会のこれからを見据え、変化を捉える未来視点。
お客様、パートナー、社員一人ひとり。
出会った人たちとともにある2つの視点の交差から、
次なるアイデアを見出し、価値やソリューションを創発します。

私たちはいつも、
お客様、パートナー、社員一人ひとりとの
出会い、長い時間軸での関わり合いの中に次の一歩を探し、
一つひとつ、ポジティブなインパクトをかたちにしてきました。
現場から創発を。関係性に未来を。
私たちは、変わることなく続けていきます。

will

das.グループの1人ひとりが持っていたい意志とそれに基づくふるまい。

01. 自らにも、他者にも、プロジェクトにも、裕度をつくるための努力を心がける。
02. 多様性を生む受容と許容を大切にする。
03. 不確実な状況に楽しみながら向き合う。
04. 疑問やわからないことに気づきを得て、常に学ぶことを大切にする。
05. プロトタイピングと振り返りから次につなげることを大切にする。
06. たすけあう、フォローしあうことを心がける。
07. ポジティブなフィードバックをしあう。
08. お互いの「やってみたい」という気持ちを大切にする。
09. 他者からの気づきと学びを大切にする。
10. クライアントとの長期的な関係性を意識する。
11. わかりあえないときにこそ対話を重視する。
12. 自分が笑顔でいること、相手に笑顔でいてもらうことを大切にする。

自社でのビジョン構築、実装をベースにビジョンデザインの領域についてお伝えしています。

ビジョンデザインの現場から

株式会社デジタル・アド・サービス ビジョン推進室 竹内 悠

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